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2012年09月07日
DSCN8928.jpg

ばすぷすんより届きました、つちかまの鉄扉とダンパーです。

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posted by 髭爺 at 21:01 | Comment(0) | クラフト>つちかま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年09月04日
焼き床には耐火れんがを並べる予定です。

こんな感じで並べる予定だったのですが...。

名称未設定 1.jpg

丸がCobで作ろうとしているドーム部分、右手側の太い線で描かれている四角は鉄扉を置くところです。
実際、火があたるところにれんががあればよいかなぁと思ったわけです。
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タグ:土窯 ピザ窯
posted by 髭爺 at 05:58 | Comment(0) | クラフト>つちかま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年09月01日
大谷石の土台部分は前回までに完成しました。
この後、焼き床として耐火れんがを並べる作業と、煙突を同じく耐火れんがで積む作業が続きます。
その後、砂団子(窯の内側となる型枠代わりにする)を作り、cobで2層積んで完成という流れです。

さて、このcobとは粘土、砂、ワラを練り合わせたもの。
以前行った試験で、粘土:砂=1:1程度にするのが望ましいとの結論に至っています。
これにワラを適量(これがよくわかりません。)加えます。
今回、ワラは4束用意しました。

DSCN8892.jpg

これを20cm程度に裁断してcobに加えます。

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posted by 髭爺 at 14:19 | Comment(0) | クラフト>つちかま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年08月29日
基礎づくり(10)の続きです。

焼き床となるレンガを置く大谷石の間をcobで詰めます。

cobとは粘土等を配合したものを指します。
これの配合計画は以前行いました。
こちらをご覧ください。

cobは量が少ないこともあり、肥料袋の上で手で練ったのですが、これより量が増えるのであれば、足で練る方がよいと思われます。
ちなみに使用したcobは約15リットル程度使用。


DSCN8868.jpg続きを読む
posted by 髭爺 at 21:26 | Comment(0) | クラフト>つちかま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年08月22日
基礎づくり(9)のつづき。

灰落しの奥に土を投入。
足で踏みしめます。
DSCN8820.jpg続きを読む
posted by 髭爺 at 09:00 | Comment(0) | クラフト>つちかま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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